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旭川市の中古一戸建て・中古一軒家

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旭川市では一戸建ては、約94,360棟建っています。全体から見ると、一戸建ての住戸は58.1%を占めています。そのうち、持ち家の一戸建ては52.6%です。旭川市の一戸建てを防災の面から考えると、現在建っている一戸建てのうち、1981年以前(旧耐震基準)の一戸建ては全体の約36.5%、新耐震基準の内容が大きく改正された2000年以降の一戸建ては約14.6%です。旭川市の一戸建て住戸の特徴として、その平均延べ床面積は123.1㎡です。そして、一戸建ての平均部屋数は5.7つとなっています。さらに、売却用の空き家率は0.3%となっています。

価格相場の目安

50㎡以下50~100㎡100~200㎡200~400㎡400~600㎡
築10年以内
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2,100万円
(12.0万円/㎡)
2,500万円
(10.0万円/㎡)
4,033万円
(9.2万円/㎡)
築10~20年
-
-
1,115万円
(6.5万円/㎡)
1,558万円
(5.8万円/㎡)
2,095万円
(4.4万円/㎡)
築20~30年
-
-
1,047万円
(5.8万円/㎡)
1,000万円
(4.0万円/㎡)
1,421万円
(3.0万円/㎡)
築30年以上
-
187万円
(2.1万円/㎡)
368万円
(2.2万円/㎡)
572万円
(2.2万円/㎡)
1,056万円
(2.1万円/㎡)

旭川市一戸建て・一軒家取引実績の傾向

旭川市でよく取引されている面積は、250です。この土地面積は、都市部を除く全国の平均土地面積に近いです。また、旭川市でよく取引されてる物件の築年数は、0です。このことから、新築の一戸建てが数多く売買されたと考えられます。さらに、旭川市の物件でよく取引されている物件と駅までの距離は45となります。

※国土交通省「不動産取引価格情報」に基づき、実際の新築・中古を含む売買取引事例から、オウチーノ独自の方法で相場価格を算出し、各項目を表示しています。

旭川市のデータ

旭川市北海道の平均
面積747.7k㎡83424.3k㎡
人口339,6055,381,733
人口密度454.2人/k㎡64.5人/k㎡
15歳未満の人口割合11.0%11.3%
65歳未満の人口割合31.3%29.0%
外国人人口割合0.2%0.4%
一人暮らし人口割合37.0%37.3%
ファミリー人口割合57.0%55.9%
※このデータは平成27年度の国勢調査に基づき作成しています。

旭川市で子育てにおすすめの場所

北海道旭川市で子育てしている方におすすめの場所をふたつ紹介します。
ひとつ目は「カムイの杜公園」です。キャンプ場も併設された広大な敷地には木の町旭川らしく木製遊具がいくつもあります。おすすめは屋内遊戯広場「わくわくエッグ」。木の玉のプールやウォールクライム、巨大なネットのトンネルなど、小さい子から小学生まで体を存分に動かして楽しめます。もちろん授乳室やベビーベッドも館内にあります。雨や雪の日でも思いっきり体を動かせる貴重な施設です。
ふたつ目は「もりもりパーク」です。こちらも子ども向け屋内遊戯場ですが、その特徴はなんといっても旭川駅にほど近いフィール旭川の6階にあるという利便性。お母さんは館内でお買い物。お父さんと子どもは「もりもりパーク」で楽しく遊ぶ、といった使い方もできます。商業ビル内でありながらフロアは286坪と十分な広さ。利用はなんと無料です。

旭川市で人気のスポット

北海道旭川市といえばまず思いつくのが全国的に有名なラーメンと旭山動物園。インテリアが好きな人なら世界レベルで評価の高い旭川家具の存在も忘れることはできませんね。旭川に住み始めたら一度は訪れて体感・体験してほしいスポットです。
日常生活を送る上では、旭川駅から続く商店街(買物公園)。西武百貨店旭川店の閉店は残念でしたが、お店の数・種類の多さは市内随一のスポットです。そのほか、地元の人なら必ず知っている「三番館本店」がある銀座通り商店街。市民の台所として古くから親しまれています。ここにあるお餅屋さんは、道内のテレビで何度も紹介される人気店です。

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