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横浜市青葉区の中古一戸建て・中古一軒家

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横浜市青葉区の一戸建て・一軒家について

横浜市青葉区では一戸建ては、約49,210棟建っています。全体から見ると、一戸建ての住戸は40.0%を占めています。そのうち、持ち家の一戸建ては35.0%です。横浜市青葉区の一戸建てを防災の面から考えると、現在建っている一戸建てのうち、1981年以前(旧耐震基準)の一戸建ては全体の約19.4%、新耐震基準の内容が大きく改正された2000年以降の一戸建ては約24.0%です。横浜市青葉区の一戸建て住戸の特徴として、その平均延べ床面積は123.3㎡です。そして、一戸建ての平均部屋数は5.5つとなっています。さらに、売却用の空き家率は0.3%となっています。

横浜市青葉区一戸建て・一軒家価格相場

価格相場の目安

50㎡以下50~100㎡100~200㎡200~400㎡400~600㎡
築10年以内
-
4,401万円
(48.9万円/㎡)
5,512万円
(42.4万円/㎡)
7,254万円
(33.7万円/㎡)
-
築10~20年
-
3,879万円
(40.8万円/㎡)
5,223万円
(34.4万円/㎡)
6,133万円
(26.7万円/㎡)
14,000万円
(29.2万円/㎡)
築20~30年
-
3,746万円
(37.5万円/㎡)
5,147万円
(30.8万円/㎡)
5,693万円
(24.8万円/㎡)
12,900万円
(30.0万円/㎡)
築30年以上
-
1,800万円
(21.2万円/㎡)
4,177万円
(24.6万円/㎡)
5,463万円
(23.8万円/㎡)
9,600万円
(20.9万円/㎡)

横浜市青葉区一戸建て・一軒家取引実績の傾向

横浜市青葉区でよく取引されている面積は、125です。この土地面積は、都市部に近い、人口の多いエリアの土地面積平均(100㎡前後)に近いです。都市部を除くと全国的には、100㎡を大きく超える土地面積が平均的となっています。また、横浜市青葉区でよく取引されてる物件の築年数は、0です。このことから、新築の一戸建てが数多く売買されたと考えられます。さらに、横浜市青葉区の物件でよく取引されている物件と駅までの距離は45となります。

※国土交通省「不動産取引価格情報」に基づき、実際の新築・中古を含む売買取引事例から、オウチーノ独自の方法で相場価格を算出し、各項目を表示しています。

横浜市青葉区のデータ

横浜市青葉区神奈川県の平均
面積35.2k㎡2415.8k㎡
人口309,6929,126,214
人口密度8793.1人/k㎡3777.7人/k㎡
15歳未満の人口割合13.8%12.5%
65歳未満の人口割合19.7%23.6%
外国人人口割合1.0%1.6%
一人暮らし人口割合28.6%35.5%
ファミリー人口割合67.4%58.4%
※このデータは平成27年度の国勢調査に基づき作成しています。

横浜市青葉区で人気のスポット

横浜市青葉区と東京都町田市にまたがる「こどもの国」は、東急こどもの国線「こどもの国」駅そばにある広大な遊園施設です。緑におおわれた広大な敷地で、のびのびと遊べます。牧場やこども動物園、プール、スケート場をはじめ、たくさんの遊具やサイクリング、アスレチックなどがあり、子ども連れに大人気のお出掛けスポットです。

横浜市青葉区に住むメリット・デメリット

横浜市青葉区内には東急田園都市線、東急こどもの国線の沿線があります。その中でも東急田園都市線たまプラーザ駅は急行停車駅のため、渋谷までは19分という好アクセスです。駅周辺には、大型ショッピング施設や各種商業施設などが充実しています。また、桜並木や公園も多く緑豊かなエリアなのでマンションもあわせて建設され住みやすい街として再開発されている点がメリットとして挙げられます。
一方で、人気エリアで世帯数が増え続けていることから2018年3月時点でも東急田園都市線は「通勤地獄」と揶揄されています。これをデメリットに挙げる方も多いです。

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