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さいたま市中央区の新築一戸建て・新築一軒家

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価格相場の目安

50㎡以下50~100㎡100~200㎡200~400㎡400~600㎡
築10年以内
3,500万円
(70.0万円/㎡)
3,900万円
(48.8万円/㎡)
3,887万円
(35.3万円/㎡)
6,727万円
(28.6万円/㎡)
-
築10~20年
726万円
(16.1万円/㎡)
3,700万円
(37.0万円/㎡)
3,400万円
(34.0万円/㎡)
-
15,799万円
(31.0万円/㎡)
築20~30年
-
2,242万円
(27.3万円/㎡)
3,316万円
(26.5万円/㎡)
7,871万円
(27.1万円/㎡)
-
築30年以上
-
1,600万円
(20.0万円/㎡)
2,400万円
(20.0万円/㎡)
6,303万円
(23.3万円/㎡)
-

さいたま市中央区一戸建て・一軒家取引実績の傾向

さいたま市中央区でよく取引されている面積は、100です。この土地面積は、首都圏や近畿圏、愛知などの都心部の新築一戸建ての平均土地面積(70~80㎡)に近いです。また、さいたま市中央区でよく取引されてる物件の築年数は、0です。このことから、新築の一戸建てが数多く売買されたと考えられます。さらに、さいたま市中央区の物件でよく取引されている物件と駅までの距離は11となります。

※国土交通省「不動産取引価格情報」に基づき、実際の新築・中古を含む売買取引事例から、オウチーノ独自の方法で相場価格を算出し、各項目を表示しています。

さいたま市中央区のデータ

さいたま市中央区埼玉県の平均
面積8.4k㎡3797.8k㎡
人口98,7627,266,534
人口密度11771.4人/k㎡1913.4人/k㎡
15歳未満の人口割合13.4%12.5%
65歳未満の人口割合20.3%24.6%
外国人人口割合1.2%1.4%
一人暮らし人口割合35.0%30.5%
ファミリー人口割合59.8%61.3%
※このデータは平成27年度の国勢調査に基づき作成しています。

さいたま市中央区に住むメリット・デメリット

さいたま市中央区は平成13年5月・平成の大合併といわれた大宮市・与野市・浦和市の合併で誕生したさいたま市の区になります。埼玉県南部に位置するさいたま市中央区は大宮区と浦和区の間に位置しており、さいたま市のベッドタウンとして戸建てはもちろんマンションも多い住宅街で、子育て世代が今増えている区です。そのため、さいたま市では0歳から中学校卒業前までの子どもは医療費や処方箋などが無料になる支援があります。
また、都内へのアクセス面ではJR京浜東北線や埼京線をはじめ、宇都宮線・高崎線が走っていて、池袋・新宿方面、上野・東京・横浜方面へほぼ乗り換えなしでアクセス可能です。駅周辺は大宮や浦和の中間という利便性やアクセスが良いためマンション、戸建てが人気ですが、駅から離れた国道17号バイパス周辺になると戸建ての購入価格は手頃になる一方で売却や将来的な資産価値に不安が残る一面もあります。

さいたま市中央区で人気のスポット

さいたま市中央区は様々なイベントやコンサートが催されている「さいたまスーパーアリーナ」やビールの祭典などで有名な「けやき広場」があります。最寄り駅はJRさいたいま新都心駅かJR北与野駅になります。
また、JR与野本町駅から徒歩圏内にある明治10年に開園した「与野公園」は、毎年5月にバラまつりが開催され、遠方からの家族連れはもちろん地元の方のお出掛けスポットにもなっています。その他にも毎年8月に中央区本町東を中心に「与野夏祭り」が開催され、御輿を担ぐなど地元の子どもたちが楽しみにしている行事もあります。

さいたま市中央区