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登戸駅の新築一戸建て・新築一軒家

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価格相場の目安

50㎡以下50~100㎡100~200㎡200~400㎡400~600㎡
築10年以内
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4,574万円
(65.3万円/㎡)
7,800万円
(60.0万円/㎡)
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築20~30年
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3,135万円
(48.2万円/㎡)
3,396万円
(23.1万円/㎡)
19,565万円
(53.6万円/㎡)
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登戸駅一戸建て・一軒家取引実績の傾向

登戸駅でよく取引されている面積は、65です。この土地面積は、首都圏や近畿圏、愛知などの都心部の新築一戸建ての平均土地面積(70~80㎡)に近いです。また、登戸駅でよく取引されてる物件の築年数は、0です。このことから、新築の一戸建てが数多く売買されたと考えられます。さらに、登戸駅の物件でよく取引されている物件と駅までの距離は10となります。

※国土交通省「不動産取引価格情報」に基づき、実際の新築・中古を含む売買取引事例から、オウチーノ独自の方法で相場価格を算出し、各項目を表示しています。

登戸駅周辺の生活利便性

登戸駅は小田急線とJR南武線の2路線が利用でき、新宿駅まで急行で18分、川崎駅まで27分と交通利便性の高い駅です。また登戸駅には、本数が少ないですが、千代田線直通の小田急線も停車するため、通勤時には大手町まで乗り換えなしで行くことができる場合もあります。
しかし、登戸駅は複数路線が通っている割には、駅ビルやショッピングモールはなく、商業施設は小型スーパーがメインとなります。買い物は向ヶ丘遊園駅のほうが利便性が高いと言えます。

登戸駅の今後の都市開発

登戸駅は、向ヶ丘遊園駅と並んで「川崎再生フロンティアプラン」における地域生活拠点に位置付けられています。これは、駅周辺を中心とした利便性の高い生活拠点づくりと、安全で快適な市街地の形成を目指すものです。 川崎市は登戸駅を多摩川や生田緑地など自然環境への玄関口として魅力ある拠点にしようとしており、住宅環境や商店街など不動産を整備する登戸土地区画整理事業を行っています(期間:平成38年3月31日までを予定)。

登戸駅
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