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川崎市川崎区のマンション

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川崎市川崎区のマンションについて

川崎市川崎区ではマンション(非木造の建物のみ)は約4,510棟建っています。全体から見ると、マンション・アパートの住戸は73.2%を占めています。そのうち、持ち家のマンションは24.0%です。川崎市川崎区のマンションを防災の面から考えると、現在建っているマンションのうち、1981年以前(旧耐震基準)のマンションは全体の約14.7%、新耐震基準の内容が大きく改正された2000年以降のマンションは約29.6%です。川崎市川崎区のマンション住戸の特徴として、その平均専有面積は67.8㎡です。そして、マンションの平均部屋数は3.8つとなっています。さらに、11階建て以上に住む高層マンション世帯が14.1%います。

川崎市川崎区マンション価格相場

価格相場の目安

30㎡以下30~60㎡60~90㎡90~150㎡
築10年以内
1,700万円
(85.0万円/㎡)
3,208万円
(58.3万円/㎡)
3,400万円
(52.3万円/㎡)
4,900万円
(54.4万円/㎡)
築10~20年
1,190万円
(70.0万円/㎡)
2,600万円
(47.3万円/㎡)
2,844万円
(40.6万円/㎡)
2,998万円
(31.6万円/㎡)
築20~30年
716万円
(47.8万円/㎡)
2,000万円
(40.0万円/㎡)
2,676万円
(38.2万円/㎡)
3,000万円
(31.6万円/㎡)
築30~40年
787万円
(39.3万円/㎡)
1,912万円
(34.8万円/㎡)
2,200万円
(33.8万円/㎡)
-
築40年以上
-
1,126万円
(28.1万円/㎡)
-
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川崎市川崎区マンション取引実績の傾向

川崎市川崎区でよく取引されている面積は、15です。よく取引されている面積は30㎡以下であることから、主に一人暮らし世帯向けの物件を求める人が多いマンションエリアということが考えられます。また、川崎市川崎区でよく取引されてる物件の築年数は、27です。築20年を経過すると、価格は新築マンションの半分程度になるため、お得に購入したい人にとって人気の物件となります。さらには、築25年以内の物件で耐震基準適合証明を受けていれば、住宅ローン減税を受けることが可能なため、リフォームやリノベーションを考える方々にとっては魅力的な条件といえるでしょう。ただし、築年数がかなり経過していることから、大規模修繕の履歴や今後の修繕の有無をよく確認する必要があります。さらに、川崎市川崎区の物件でよく取引されている物件と駅までの距離は45となります。

※国土交通省「不動産取引価格情報」に基づき、実際の新築・中古を含む売買取引事例から、オウチーノ独自の方法で相場価格を算出し、各項目を表示しています。

川崎市川崎区のデータ

川崎市川崎区神奈川県の平均
面積39.5k㎡2415.8k㎡
人口223,3789,126,214
人口密度5650.8人/k㎡3777.7人/k㎡
15歳未満の人口割合11.8%12.5%
65歳未満の人口割合21.6%23.6%
外国人人口割合4.0%1.6%
一人暮らし人口割合47.7%35.5%
ファミリー人口割合45.2%58.4%
※このデータは平成27年度の国勢調査に基づき作成しています。

川崎市川崎区に住むメリット・デメリット

神奈川県川崎区に住むメリットはラゾーナ川崎など川崎駅周辺が衣食住ともに充実しています。また、東京方面への移動も横浜と比べると近くて利便性が良いです。さらに川崎区は川崎駅までのバス運行が充実していて電車に乗る間隔でバスを利用でき、遅延も少ないため、駅から離れていても不自由なく暮らせます。また、川崎区は平坦なエリアなため自転車を利用する人も多いです。一方で川崎区に住むデメリットは、昔からの工場地帯のイメージが根強く残っていることです。

川崎市川崎区で一人暮らしにおすすめの場所

川崎市川崎区で一人暮らしするなら「本町エリア」がおすすめです。 川崎駅から徒歩数分で、築浅のマンションも多く、比較的賃料が安いです。安い理由としては、近くに風俗街があるためと思われますが、近くにあるだけで通行するわけでもなく、治安が悪い訳でもないので、気にされない方は良いと思います。 また、川崎駅前なので飲食店や格安スーパーもあり一人暮らしの食がとても便利です。

川崎市川崎区
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