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人気の新築マンションランキング

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過去30日間でアクセス数が多かった人気の新築マンションランキングです。
(集計期間: 2018/11/152018/12/15)

新築マンション購入のポイント

新築マンション購入のポイント

住宅ローン減税

新築マンションを購入する際には、税負担が軽くなるお得な制度や補助金などがあります。中でも見逃せないのが「住宅ローン控除」です。「住宅ローン控除」とは、マイホームをローンを借りて購入した場合に、10年間は各年の年末時点のローン残高に1%を掛けた金額が所得税から控除され、確定申告で戻ってくるというもの。10年間で最大400万円の税金が戻るなど、目に見えるメリットが期待できます。

モデルルーム見学

新築マンション購入を検討するのに欠かせないのが、モデルルーム見学です。モデルルームは家具などが置かれていて生活をイメージしやすいですが、実際に購入する住戸と間取りが違っていたり、標準的な仕様とは異なるオプション仕様になっていることが多いです。モデルルームを見学するときは、実際に購入する住戸の間取り図と見比べながら見学しましょう。

物件の抽選

マンションの販売方法は、申し込み受付をして後日抽選と、先着順の2つのタイプに大別されます。特に人気が高いマンションなどは、抽選になるケースが多いです。気に入った物件を見つけたら早めに行動しましょう。

新築マンションにかかる諸費用

新築マンションにかかる諸費用
「諸費用の目安 = 借り入れ額 × 3〜7%

新築マンション購入費用のうち、見落としがちな大きな費用となるのが「諸費用」です。新築の諸費用の相場は、一般的には借入額の3~7%程度といわれています。借入額が2,000万円の場合では約60万~140万円程度が目安金額です。

そして、契約時や決済、入居後とその段階によって支払う諸費用が異なります。

新築マンションの値引き交渉のコツ

新築マンションの値引き交渉のコツ

値引き交渉はできる?

土地や一戸建て住宅を購入する際、値引き交渉が当たり前になっているように、マンションも購入時、値引き交渉ができるケースがあります。基本的に分譲がスタートしたばかりの新築マンションの場合、売り主側もまだ強気なので値引き交渉に応じるケースは稀ですが、マンションの着工が開始され、実際に建物が立ってくると、値引き交渉が可能となるケースがあります。

具体的な値引き交渉のタイミングは?

基本的に以下のようなタイミングですと、営業担当者が「早く売りたい」という気持ちになり、値引き交渉しやすいでしょう。そして、特に大切なことは、営業担当者に「この人は本気で買ってくれる」と思わせることです。アンケートはしっかり記入し、住宅ローンも先に仮審査をしておくなど、など前向きな姿勢を見せるといいでしょう。

値引き交渉のタイミング

  • 決算時期を狙う
  • 残戸数がわずかになった時期
  • 完成済み
監修:宅地建物取引士・二本柳 潤
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