広島市中区の新築マンション

広島市中区ではマンション(非木造の建物のみ)は約4,770棟建っています。全体から見ると、マンション・アパートの住戸は84.6%を占めています。そのうち、持ち家のマンションは25.1%です。広島市中区のマンションを防災の面から考えると、現在建っているマンションのうち、1981年以前(旧耐震基準)のマンションは全体の約27.1%、新耐震基準の内容が大きく改正された2000年以降のマンションは約27.4%です。広島市中区のマンション住戸の特徴として、その平均専有面積は72.3㎡です。そして、マンションの平均部屋数は3.9つとなっています。さらに、11階建て以上に住む高層マンション世帯が26.9%います。
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広島市中区