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大宮駅の土地・宅地

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大宮駅土地価格相場

価格相場の目安

50㎡以下50~100㎡100~200㎡200~400㎡400~600㎡
相場価格
1,031万円
(27.9万円/㎡)
1,975万円
(21.9万円/㎡)
2,787万円
(21.4万円/㎡)
4,886万円
(19.5万円/㎡)
5,854万円
(11.7万円/㎡)

大宮駅土地取引実績の傾向

大宮駅でよく取引されている面積は、100です。この土地面積は、首都圏や近畿圏、愛知などの都心部の新築一戸建ての平均土地面積(70~80㎡)に近いです。さらに、大宮駅の物件でよく取引されている物件と駅までの距離は45となります。

※国土交通省「不動産取引価格情報」に基づき、実際の新築・中古を含む売買取引事例から、オウチーノ独自の方法で相場価格を算出し、各項目を表示しています。

大宮駅周辺の不動産の資産価値

大宮駅周辺は、埼玉県大宮市から平成13年5月の市町村合併でさいたま市大宮区となりました。 鉄道の街・大宮として新幹線と在来線が乗り入れており、東京方面はもちろん、北海道・東北・北陸方面への玄関口として利便性の高い駅となっています。 また大宮は埼玉県下最大のビジネス街・繁華街でオフィスビルが大宮駅を中心に栄えています。そして駅から離れると大宮駅東口方面の高鼻町エリアには大宮公園や氷川神社など自然があふれ、マンションや戸建ての住宅街が広がり、通勤・通学の利便性と埼玉県を代表するビジネス街として埼玉県内では資産価値が落ちにくいエリアとしてマンションの供給が増えています。

大宮駅周辺の今後の都市開発

大宮駅東口は県道164号線(旧中山道)が南北に走っており、沿道にはオフィス・繁華街が建ち並び人と車の往来が激しい一帯となっています。ここでは、駅前広場に隣接する街区のまちづくりとして超高層ビルなどの建設を含めた「大宮駅グランドセントラルステーション化構想」が進んでおります(2018年3月現在)。北陸・北海道新幹線開通や新幹線・在来線が乗り入れる大宮駅を東日本のハブステーション化することにより、駅周辺の経済活性化を目指しています。

大宮駅
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